2007年08月30日

珍しい!?金色の彼岸花

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お客様でもあり、友人でもある方から「珍しいお花が咲いたのでお店にどうぞ」とお花を頂きました。

私は良くわからなかったのですが、母が「あら珍しい!」「これブログに掲載しまっし(金沢弁)」と
聞けば、彼岸花だそうなんですが、普通は赤色が多く、金色(黄色)のものは珍しいと。

ちょっと彼岸花について調べてみました。(Wikipediaから)
ヒガンバナ(彼岸花)は単子葉植物綱ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草である。学名 Lycoris radiata (L'Herit.) Herb. 種小名 radiata は「放射状」の意、散系花序で6枚の花弁が放射状につく。日本には中国から伝来した帰化植物と考えられる。道端などに群生し、9月中旬に赤い花をつけるが、稀に白いものもある。生長の仕方は独特で、夏の終わりから秋の初めにかけて、高さ30〜50センチの花茎が葉のない状態で地上に突出し、その先端に5〜7個前後の花がつく。開花後長さ30〜50センチの線形の細い葉をロゼット状に出すが、翌春になると葉は枯れてしまい、秋が近づくまで地表には何も生えてこない。開花期には葉がなく、葉があるときは花がない。球根。

だそうです。

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posted by 太陽めがね at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | talk/地域ネタ雑談等